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フィジカル AI の社会実装

AI を現実世界で動くカタチに。フィジカル AI の社会実装に特化したコンサルタント・ソフトウェアプロバイダ・ PM として、事業構想からタスク生成基盤の利用、複雑な開発の推進まで、あなたの挑戦に丁寧に伴走します。

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フィジカル AI 向けソフトウェアサービスを開始しました
NEWS

フィジカル AI 向けソフトウェアサービスを開始しました

Aezith(イージス)は、タスク生成に必要なソフトウェアをプロダクトとして提供する「フィジカル AI 向けソフトウェアサービス」の提供を開始しました。データ収集・評価・学習パイプラインなど、事前に開発したソフトウェアをご利用いただけます。

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技術ブログ

フィジカル AI・ロボティクスに関する外部連携記事

NuRecが拓くフィジカルAI訓練のパラダイムシフト
teddy(note)

NuRecが拓くフィジカルAI訓練のパラダイムシフト

現在の VLA における模倣学習では、実機に加えてシミュレータを活用することで、学習コストを大きく下げられます。ただし、その前提として、ロボットが取り扱う物体やテーブルなどの関連物を、シミュレータ上に再現しておく必要があります。物体単位の資産化については、関連記事「Pic2Grasp — 写真から把持可能なシミュレータ…

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Pic2Grasp — 写真から把持可能なシミュレータ資産へ
teddy(note)

Pic2Grasp — 写真から把持可能なシミュレータ資産へ

現在の VLA における模倣学習では、実機に加えてシミュレータを活用することで、学習コストを大きく下げられます。ただし、その前提として、ロボットが取り扱う物体やテーブルなどの関連物を、シミュレータ上に再現しておく必要があります。 そこで今回、再現したい物体の写真を 4〜5 枚程度撮影するだけで、MuJoCo や Isa…

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HumanCLAW:視覚言語モデルは物理的な身体を操れるか?
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HumanCLAW:視覚言語モデルは物理的な身体を操れるか?

フィジカルAIは特にマニュピレーション領域に置いて、まだまだ研究段階で、社会実装には時間がかかると言われています。実際にこれを更に分解すると、接触リッチタスクになるほど顕著に失敗率が増えていきます。今回ご紹介する論文は、その根本原因が見えてきたように感じたため、取り上げたいと思いました。 続きをみる

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ロボット基盤モデル開発における法的整理とその戦略
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ロボット基盤モデル開発における法的整理とその戦略

ロボット基盤モデルの議論は、どうしてもアーキテクチャやデータ規模、成功率に目が向きがちです。しかし実際に事業として回そうとすると、「誰が何を持ち、何を売れるのか」という権利設計が最初の難所になります。エンジニアとして参加したプロジェクトでも、生成された「ポリシー」の扱いを曖昧にしたまま進めると、事業そのものが止まりかね…

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GEN-1モデルにおける身体受容メカニズムと物理的知能の創発
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GEN-1モデルにおける身体受容メカニズムと物理的知能の創発

現在、ロボット向けのポリシー開発を専業とする企業では、Physical Intelligence(PI)と Generalist AI の 2 社がトップを走っています。PI 社は論文を発表し、その仕組みがまとまって公開されています。一方、Generalist AI 社の技術情報は公開されているものの、自社ブログや各種…

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CHORDフレームワーク:3DGSと強化学習による動作生成プロセス
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CHORDフレームワーク:3DGSと強化学習による動作生成プロセス

人間の手元動画から、多指ハンドやヒューマノイドへ「巧みな操作」を移したい——というニーズは、フィジカルAIの現場で急速に大きくなっています。これまで「巧みな操作」を実現するには、VLA やワールドモデルを利用した制御ポリシーを用いてきました。しかし今回、NVIDIA の研究チームが発表した CHORD は、強化学習を利…

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PHILOSOPHY

研究と現場を、
ひとつの設計に。

Aezith(イージス)はフィジカル AI の導入において、PoC と社会実装のギャップを埋める技術パートナーです。フィジカル AI の導入判断からプロジェクト推進まで、一貫した知見で伴走します。

Aezith のフィロソフィー:導入判断、PoC、社会実装、プロジェクト推進の一貫した支援フロー

事業・サービス

法人向けに、コンサルティング・ソフトウェアサービス・プロジェクトマネジメントを提供

フィジカル AI コンサルタント

「終わらない PoC」を防ぎ、量産・本番稼働を見据えた設計を支援します。技術検証の適正化、SIer 向けの技術営業支援、業務分析と ROI 算出など、現実的な導入ロードマップを立案します。

フィジカル AI 向けソフトウェアサービス

タスク生成の各フェーズに必要なソフトウェアを、当方が事前に開発したプロダクトとして提供します。今後、開発したサービスについては、順次お知らせします。

フィジカル AI プロジェクトマネージャー(PM)

ハード・ソフト・AI の「言語の壁」を越え、複雑なチームを統合します。統合開発スケジュールの策定、異分野チームのファシリテーション、現場実証の統括など、構想を現場で動くシステムへ押し上げます。

実績

フィジカル AI・ロボティクス領域のプロジェクト

ヒューマノイド遠隔操作への力フィードバックシステム開発
2019–2020

ヒューマノイド遠隔操作への力フィードバックシステム開発

工場作業の遠隔操作検証で力の非フィードバックが障壁であると判明し、バイラテラル制御・インピーダンス制御による力フィードバックを追加。2019年6月〜約6ヶ月の開発のち、2020年1月の展示会で新システムを公開しました。

  • テレイグジスタンス
  • ヒューマノイド
  • 遠隔操作
VIEW PROJECT

技術領域

  • テレイグジスタンス
  • ヒューマノイド
  • 遠隔操作
  • 力フィードバック
  • バイラテラル制御
  • インピーダンス制御
  • モーションキャプチャ
  • 触覚フィードバック
  • 遠隔操縦
  • 3Dリアルタイム再構成
  • Kinect
  • HTC Vive

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